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| 編集長、広河さんのカミソリのような視点で、今後も今の日本のマスコミができてないことを鋭く表現して下さい。 |
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| 今後もDAYS JAPANを支持していこうという気持ちを強くしました。若い人が多いことに希望を感じました。憲法九条があるようにDAYS JAPANがあること、継続することは日本人である自分の誇りと思います。 |
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| 毎月購読させてもらっています。2002年にパレスチナを訪ね、真実を目の当たりにし、日本に帰ってもパレスチナのことが頭から離れませんでした。その時、この雑誌と出会い、懐かしさの中に悲しさがあり、心が動きました。自分の目で見たことを人に伝える難しさのヒントを頂いたと思います。 |
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| 「報道写真は視覚言語である」という言葉が印象的でした。ナターシャさんの言葉と歌声も心に残った。 |
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| 写真ってすごい。なぜこのようなphotoがもっと目に触れないのでしょう。実はDAYS JAPANは名前だけ知っていたのですが、最近まで中を見たことがなかったのです。周りの皆さんにも見せたいと思います。 |
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| 参加してよかったという言い方しかできません。今日から残された人生を生きるしるべとなります。広河さんに賛同、敬意と希望をもって何かに参加します。 |
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| 3年間振り返って改めてDAYS JAPANの大切さを痛感しました。 |
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| 今日の話の中で、「全ての事件は自らに関係している。地続き」という言葉が特に印象的でした。まず日本の中を知ること、そして世界を知ることで、「共存」をめざす。一つの大きな目的に向かって、私たちは共に進んでいかなければならないのだということがわかりました。父がDAYS
JAPANを買っていて、私も読んでいたというつながりで今回やってきました。 |
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| 日本のテーマがほとんどなかったというお話でした。しかし今の日本ではとてもいやな空気がただよっていると多くの人が感じていると思います。にも関わらず写真のテーマにならない・・・ということは本当に見えないところで事態が進行しているということを示しているのかもしれません。それはとても恐ろしいことだと感じました。 |
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| 第二部DAYS JAPANの3年間を振り返った映像を見て、改めてDAYS JAPANのすごさ、すばらしさを実感した。 |
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| かなり重くて頭がふらふらですが、何とか少しでもいろんな事を自分の事として考えられるように目をそらさずにいようと思いました。 |
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| ありがとうございました。少しでも関心のある人の輪を身の回りに作っていけたらと思います。ナターシャさんの演奏素晴らしかったです。大事なものを教えてもらった気がします。今までは悲観するばかりでしたが、それではいけないと思いました。 |
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| 私たちの住む日本も「反テロ戦争の現場」となっているということ、改めて考えていかなきゃならないということを実感しました。DAYS JAPANで見ていることを自分の生活に照らし合わせて考えていかなければならないと思います。 |
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| 初めてDAYS JAPANのイベントに参加しました。ジャーナリスト、写真家の方々のお話を聞いて、自分の目で見られない現実に背を向けていたような気がしました。 |
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| 今回初めてDAYS JAPANのイベントに参加して、こんなにも多くの人が興味を持っているのか、と正直なところ驚きました。しかし実際自分の周りには知っている人はほとんどいない。これはとても残念なことで、さらに多くの人に世界の現実を見るための窓としてDAYS
JAPANを読んでほしいと思いました。 |
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| たくさんの方が来場されていて驚きました。年齢もタイプもまったく違った人々が同じ写真を見て、同じように何かを感じる。そこに言葉では言い表せないけれど大きな一体感を感じました。とてもよい機会だったと思います。ありがとうございました。 |
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| 内容が最高の出来、しかしそれ以上に観客の年齢層が若いことに驚き。 |
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| DAYS JAPAN大賞は権威あるものになってほしくはない。あくまでも表現力があり、現代の問題をよく突いたものであってほしい。紛争は酷いが、伝えるだけでは今の日本人には何の行動ももたらさないとも思う。日本人が危機感を持ち、問題を自身のことのように共有できるような写真が増えれば、と思う。 |
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| 非常につらくてきびしい現状を直視しなければと毎回思います。 |
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| 読者の一人としてDAYS JAPANの審査に参加することができ、うれしく思います。 |
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3周年記念集会に
寄せられた感想 |
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